新サービス「シャショクル」の現場に訪問してきました!

スターフェスティバルは、新たなサービスであるデリバリー型 社員食堂「シャショクル」を先日リリースいたしました。(※プレスリリースはこちら

8月のサービスリリースから既に60社以上の企業さまに導入をいただき、110社以上の企業さまから導入希望などのお問い合わせをいただいている「シャショクル」。

今回はその「シャショクル」の現場で働く販売スタッフ=シャショクルーの一日に密着しました!

社食販売の様子1

販売スタッフが身に着けているエプロンの色は、「シャショクル」カラーの黄色!

10:00 販売準備
シャショクルーが販売企業さまに到着し、早速お弁当販売の準備を開始します。

社食販売の様子2

社食販売の様子3

お弁当を並べて、商品のPOP(スタッフお手製!)を準備したり、
事前にお弁当を袋に入れ、お客さまへすぐお渡しできる準備をしたり。
お客さまに喜んでいただけるよう、シャショクルーひとりひとりが自発的に様々な工夫をしています!

11:20 販売スタート最終確認
販売するお弁当の個数確認やおつり準備など、シャショクルー同士が事前にしっかりチェック。
販売開始に備えます。

社食販売の様子4

社食販売の様子5

11:30 販売開始
販売開始直後から大盛況!多くのお客さまにご利用いただいています!

社食販売の様子6

社食販売の様子7

社食販売の様子8

常連のお客さまとの会話も楽しみのひとつ!
中には名前を覚えてくださるお客さまもいらっしゃいます。
ますますモチベーションもアップ。

14:00  販売終了
販売終了時間を迎え、売り場の片付けや販売報告書の記入をします。
直接対面で販売しているシャショクルーだからこそ分かるお客さまのご意見や、販売している中で感じたシャショクルサービスの改善に繋がるアイディアなどは、すぐに担当社員へ報告。
販売に立つシャショクルーひとりひとりが、お客さまに喜んでいただきたいという熱い気持ちを持っています!

社食販売の様子9

シャショクルーのみなさん、お疲れ様でした!

オフィスで働くみなさまに「シャショクル」のサービスを通じて
笑顔を届けられるよう、スタッフ一同頑張っていきます。


アルバイト募集中!


有名店のお弁当・ケータリング料理をお届け ごちクル

デリバリー型 社員食堂「シャショクル」


コールセンタースタッフの「まじっぷし」!

今回は、カスタマーサービス部(コールセンター)の、行動指針をご紹介します。
その名も、【まじっぷし】!

まじっぷしPOP
・待たせない・・・お客さまや、仲間を待たせない
・自分で考える・・・働く時間をより良くする、質問の前に一度考える習慣をつける
・プロになる・・・お電話対応のプロ、お弁当のプロ、プロ意識を持って学び成長する
・親身になる・・・お客さまの希望にお応えする、仲間を助ける

これらの頭文字を取って、【まじっぷし】です。
コールセンタースタッフは、この行動指針をベースに業務に取り組んでおります。

そして、今日はこの【まじっぷし】を体現しているオペレーターを表彰する【まじっぷ賞】に密着しました!

【まじっぷ賞】は、毎月コールセンター内にある5つのチームからそれぞれ各1名(総勢5名)を表彰しています。受賞者にはなんと豪華景品があり!
今回は、サービスと応対の品質改善のため、情報収集と分析を担当するチームの【こんち】さんがこの賞を受賞しました!おめでとう!

受賞の様子1

マネージャーより、「まじっぷし」の行動指針に合わせて受賞理由の発表が行われました。

ま(待たせない):とてつもないスピードで成長してくれて、一気に大事な仕事を任せることができるようになりました。
じ(自分で考える):限られた時間を、どれくらいインプットに使い、どのような優先順位で仕事をすれば期限を守れるかを必死に考えぬいてくれました。
ぷ(プロになる) :分析の結果から、どんどん提案を行う頼もしい存在です。
し(親身になる) :何よりも”チームやみんなに貢献したい!”という思いが、成長を後押ししてくれたように思います。

受賞の様子2

受賞者の【こんち】さんから喜びのコメントが。
「まさか自分が賞をもらえるとは思っていなかったのでとても嬉しいです。
日々の業務においてチームの先輩方にサポートしていただきながら必死に頑張って良かったです。ありがとうございます。引き続き、もっと仕事の質をあげていけるよう、いろいろ吸収していきたいです!」

改めまして、【こんち】さん、受賞おめでとうございます!


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有名店のお弁当・ケータリング料理をお届け ごちクル


スターフェスティバルはコールセンターオペレーターを大募集しております!

みなさま、こんにちは!
スターフェスティバルでは現在アルバイトスタッフを大募集しております。
アルバイトスタッフの募集要項はこちら ▶

今日はそんな中からコールセンタースタッフの研修風景に密着しました。
写真は今年の1月に入社し、現在研修中の「さあやちゃん」です。

先輩スタッフからのヘルプ

この日は先輩スタッフについてもらい、電話のサポートを受けています。

前職では洋菓子の製造と販売に携わっていたさあやちゃん。コールセンターのお仕事は初めてです。
少し、お話を聞いてみましょう。

Q.スターフェスティバルへの入社の決め手は?
面接で来社した時、社内がにぎやかで想像していた「コールセンター」とまったく違う印象を受けました。
面接で詳しくお話を聞いてみて、しっかりした研修があるので、未経験でも、ここなら楽しく働けそうだな、
と改めて思いました。

Q.研修中のうれしかった出来事は?
お客さま自身が、できないと思いながらも、念のためにお問い合わせいただいたことに対応できたこと。
決まったルールだけでなく、自分で考えて行動することができるんだ!と実感しました。

Q.これからどの様に活躍したいですか?
まずはしっかり研修を受けて、早く一人前になることを目指したいと思います。
その上でお客さまと楽しく会話できるようなオペレーターになりたいです!


研修中のさあやちゃん

さあやちゃん、ありがとうございました。
次回登場するスタッフもお楽しみに!

スタートアップ6社合同イベントを開催!

先日、急成長中のスタートアップ企業6社のCTO(最高技術責任者)が集まり、今後のキャリアの選択肢を広げていきたいという若手のエンジニアの皆さんへ向けて合同イベントを開催しました!

登壇企業は、Talknoteさん、カタリズムさん、nanapiさん、BASEさん、ヒトメディアさん、そしてスターフェスティバルです。

イベントにご参加いただいたCTOのみなさんで記念撮影!

CTOのみなさんで記念撮影

(写真後ろ左から順に)
株式会社nanapi 取締役CTO 和田 修一氏
カタリズム株式会社 取締役執行役員CTO 江部 隼矢氏
株式会社クラウドワークス 執行役員 CTO 大場光一郎氏
株式会社ヒトメディア DeputyCTO 井村 元宗氏
BASE株式会社 取締役CTO 藤川 真一氏
(写真前列左から順に)
スターフェスティバル株式会社 CTO 加藤 彰宏
トークノート株式会社 開発責任者 藤井 拓也氏

会場となった弊社スターフェスティバルは、事前応募のあった約60名ものエンジニアの方でいっぱいになりました。

会場の様子1

モデレーターはクラウドワークスのCTO大場さん。まずはそれぞれの各社CTOより積み重ねてきた経験や今現在スタートアップ企業で働くこととなった経緯などが語られました。

各社CTOからの発表1

各社CTOからの発表2

「自分が良いと思うサービスをきちんと作れる環境にいたいと思い、スタートアップを選びました。」
(写真中央:弊社CTO 加藤)

仮に新卒だとしたら、どこでどのように働きたいか?などのディスカッションも。
各CTOが、前職の大手企業と現職のスタートアップ企業の異なる規模での経験を比較した意見が飛び交いました。
エンジニアとしてのスキル以外も身に付けることができた経験からスタートアップを支持する意見、エンジニアとして世の中に影響を与えていける仕事ならば関係ないという意見、それぞれ興味深い話が語られました。

後半は現場のエンジニア達のトークも。

エンジニア達のトーク

「うちのCTOは現場の意見を吸い上げ大事にしています。社内の雰囲気は良いですよ。」
(写真右:弊社エンジニア 小川)
※小川は弊社採用インタビューにも登場しています!

パネルトーク後の懇親会では、ご参加いただいたエンジニアの皆さんとたくさんお話しすることができ、とても貴重な時間となりました。
スタートアップに少しでも興味を持つきっかけになればと思いました。

エンジニア募集中!スタフェスの仲間になりませんか?採用情報はこちら
有名店のお弁当・ケータリング料理をお届け ごちクル

スターフェスティバルのスタッフをご紹介します!

みなさま、こんにちは!
今回は昨年7月に入社した7人のメンバーをご紹介します。
スターフェスティバルを支えるメンバーとして商品開発からシステム開発、経理、カスタマーサポートなどそれぞれの部署で活躍しています!!

昨年7月に入社した7人の同期メンバー

社内にある休憩スペースで談話中のところ、ちょっとお邪魔して撮らせてもらいました。普段から仲の良いメンバーです。

個性豊かな7人のメンバーをいつもまとめている【まっちー】(写真左端)よりお話を伺いました。

「まるで兄弟のような仲間です。心のよりどころでありつつ、お互いの成長を見ながら刺激を受け、切磋琢磨し合う。そんな関係です。このメンバーがスタフェスの柱になっていく日も遠くない!」

自らが主体になり、サービス・そして事業を盛り上げよう!という意気込みが強く感じられました。
次に登場するスタッフもお楽しみに!