スターフェスティバルの制度「スタフェス・シエスタ」をご紹介!

スターフェスティバルには、スタフェス・セクシー賞スタフェスアカデミーなどの社内制度があります。
今回は、「スタフェス・シエスタ」についてご紹介します!
この制度は、1日30分、眠たいときに自由に昼寝をすることができるもの。
休憩スペースだけでなく、昼寝がしやすいようにソファスペースやマッサージチェア、畳スペースがあるんです。(冬場はこたつが登場!)

ちょっと覗いてみましょう。

休憩スペース

休憩スペース

執務スペースとは離れ、ゆっくり過ごせる社内の憩いの場です。

ランチタイム後にシエスタ中のスタッフたちを発見!

シエスタの様子

シエスタの様子

「スタフェス・シエスタ」はスターフェスティバルでは以前からある制度ですが、2014年3月に厚生労働省が「健康づくりのための睡眠指針~快適な睡眠のための7箇条~」にて、「短い昼寝でリフレッシュ、昼寝をするなら午後3時前の20~30分を取り入れると良い」と発表もしています。
シエスタを活用しているスタッフは社内でも多く、メリハリをもって日々業務に取り組んでいます!

また、これからの季節は花粉症で集中力が落ちたり、薬により眠くなったりするスタッフもでてきます。
仕事へのパフォーマンス維持へとつなげ、快適により多くのスタッフへ使ってもらおうとスペースも少し広くしました。

ちなみに、今年の花粉飛散量は昨年と比べて1.7倍にもなるとの予想もあります。
オフィス内には加湿器も設置。加湿は乾燥予防だけでなく花粉が舞い上がるのを防ぐためにも良いそうです。

よりスタッフが快適に過ごせるオフィス環境をこれからも考えていきたいと思います!

休憩の様子

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有名店のお弁当・ケータリング料理をお届け ごちクル

「ごちクル」の累計お客さま数が700万人を突破!

累計お客さま数700万人を突破

この度、「ごちクル」がお届けするお弁当・ケータリング商品をお召し上がりになった累計お客さま数が、700万人を突破いたしました!
これまでご利用いただいた多くの方々に、心より感謝いたします。

ごちクルでは、アスクル株式会社とのサービス連携や、日本各地のさまざまなエリアでの商品ラインナップの充実などによりなお一層の充実をはかります。
かさねて、お客さまに喜んでいただけるよう、さまざまな「ごちそう」を日本中のみなさまに提供し、更なるサービスの向上に取り組んでまいります。

今後も、スターフェスティバル、ならびにごちクルをどうぞよろしくお願いいたします。

有名店のお弁当・ケータリング料理をお届け ごちクル

すごイイ話。-スターフェスティバル 商品開発部 顧問 尾崎哲朗さん

今回の「すごイイ話。」は、スターフェスティバルの商品開発部 顧問の尾崎哲朗さんによるお話でした!

尾崎さんは、ごちクルのお弁当ランキングで上位を占めるヒット商品を数々生み出しているお弁当のスペシャリストです。当日は、その尾崎さんの「こだわり」や「考え方」などを聞きたい!とたくさんのスタッフが集まりました。

スターフェスティバルと尾崎さんとの出会いの時期は6年前の創業の頃にまでさかのぼります。
創業間もない、ある日、スタッフの一人が言いました。
「弁当をやっていくなら、あの人に絶対に会うべきです」
それを聞いて、すぐさま、代表 岸田が会いに行ったのがはじまりです。

規模の大きな会社で、責任者としてお弁当に携わっていた尾崎さんは、当時まだ社員数4名の無名で小さな会社だった私たちと宅配サービスに取り組んでいくことを即断即決。
「やってみないと分からない!」と始まった付き合いも、もう既に6年目。
そして今、尾崎さんは昨年9月にスターフェスティバルへ顧問として加わり、より一緒になって“モノづくり“に力を注いでいます。

すごイイ話の様子1

いつもやわらかい笑顔が印象的な尾崎さん。
尾崎さんの「お弁当」に携わるきっかけは、就職したお寿司屋さんが「仕出し(注文に応じて料理を作って配達すること)」を始めることになり、その責任者を任されたことでした。

すごイイ話の様子2

「“料理”は、目で見て、鼻で香りを感じ、そして耳で音を聞くだけでなく、口の中に入って、舌で味を感じて、胃袋で満腹感を感じるという風にたくさんの価値が詰まっているもの。このいろいろな価値を、思いやりをもって商品を生み出していくことが“モノづくり”である」、と語る尾崎さん。

すごイイ話の様子3

質問タイムには様々な質問も飛び出し大盛況でした!

尾崎さんは、顧問として加わったときにもこの日と同じように「人間の五感で感じるものは“料理”だけ。 “料理”には、お客さまに想いを伝える扉がいくつもある。」と話をしていました。
改めて「すごイイ話。」で講演を聞き、自分たちの仕事の魅力、責任を再確認できた1日となりました。
スターフェスティバルにはモノを考える人、つくる人、売る人、電話を受ける人、運ぶ人、などいろいろな人が関わっています。
それぞれが考える価値を、お届けするごちそうに反映して、さらに新しい価値を創り出していきたいと思いました。

尾崎さんと岸田

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スタートアップ6社合同イベントを開催!

先日、急成長中のスタートアップ企業6社のCTO(最高技術責任者)が集まり、今後のキャリアの選択肢を広げていきたいという若手のエンジニアの皆さんへ向けて合同イベントを開催しました!

登壇企業は、Talknoteさん、カタリズムさん、nanapiさん、BASEさん、ヒトメディアさん、そしてスターフェスティバルです。

イベントにご参加いただいたCTOのみなさんで記念撮影!

CTOのみなさんで記念撮影

(写真後ろ左から順に)
株式会社nanapi 取締役CTO 和田 修一氏
カタリズム株式会社 取締役執行役員CTO 江部 隼矢氏
株式会社クラウドワークス 執行役員 CTO 大場光一郎氏
株式会社ヒトメディア DeputyCTO 井村 元宗氏
BASE株式会社 取締役CTO 藤川 真一氏
(写真前列左から順に)
スターフェスティバル株式会社 CTO 加藤 彰宏
トークノート株式会社 開発責任者 藤井 拓也氏

会場となった弊社スターフェスティバルは、事前応募のあった約60名ものエンジニアの方でいっぱいになりました。

会場の様子1

モデレーターはクラウドワークスのCTO大場さん。まずはそれぞれの各社CTOより積み重ねてきた経験や今現在スタートアップ企業で働くこととなった経緯などが語られました。

各社CTOからの発表1

各社CTOからの発表2

「自分が良いと思うサービスをきちんと作れる環境にいたいと思い、スタートアップを選びました。」
(写真中央:弊社CTO 加藤)

仮に新卒だとしたら、どこでどのように働きたいか?などのディスカッションも。
各CTOが、前職の大手企業と現職のスタートアップ企業の異なる規模での経験を比較した意見が飛び交いました。
エンジニアとしてのスキル以外も身に付けることができた経験からスタートアップを支持する意見、エンジニアとして世の中に影響を与えていける仕事ならば関係ないという意見、それぞれ興味深い話が語られました。

後半は現場のエンジニア達のトークも。

エンジニア達のトーク

「うちのCTOは現場の意見を吸い上げ大事にしています。社内の雰囲気は良いですよ。」
(写真右:弊社エンジニア 小川)
※小川は弊社採用インタビューにも登場しています!

パネルトーク後の懇親会では、ご参加いただいたエンジニアの皆さんとたくさんお話しすることができ、とても貴重な時間となりました。
スタートアップに少しでも興味を持つきっかけになればと思いました。

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